人気五大WEBブラウザ!結局どれを使ってる 2017

WEBブラウザとは

インターネットを利用(WEBページを閲覧)する為の、アプリケーションソフト
「HTML、CSS」等の内容を解析して、閲覧できる状態にする為のツール




人気五大WEBブラウザ



2008年7月~2014年7月 国内でのブラウザ TOP5
StatCounter Global Stats

2014年8月~2016年12月 国内でのブラウザ TOP5
StatCounter Global Stats

ChromeIEFirefoxSafariEdgeOpera
40.62%21.53%16.48%11.56%4.4%1.27%

2016年12月現在

統計データ
StatCounter Global Stats   ちょっと重たい!






ブラウザと言えば、「Internet Explorer」に、馴染みがあって、
それこそ、パソコンには「IE」が、組み込まれているので知らない方はいないよね


この統計で見ると、2008年には、70%以上の方が、「IE」を使っていて
それから、7年に掛けて下降を辿っていますが、


とうとう、2015年8月に「Chrome」に、トップの座を明け渡してしまったよ!
確かに、当サイトのアクセス解析を見ても、「Chrome」が最も多いですね


「Firefox」は、個人的に好きだったので、一時は、ずーと使ってましたが
なかなか需要は伸びません!結局、現在は、「Chrome」を使ってます^^;


2015年の8月から Edge(エッジ)が、Windows10の新機能として登場して
辛うじて「Opera」を交わし国内5位に付けているが実用性が低いと評判は良くない










Chrome

2008年9月に提供を開始 Chrome(クローム)
Google ブランドで、シンプルにまとめられていて、人気もNo1
起動時間が驚くほど高速で、Javascriptの読み込みも速く快適


Internet Explorer

Windowsに標準搭載の「Internet Explorer」
日本でも最も利用がありますが、起動が遅い、表示速度が遅いと、
IE8までは不評でしたが、しかし、IE9からは改善されれてるようです
また、windowsのバージョンによっては、最新の「IE」を入れられない


Firefox

Mozilla で開発された Firefox(ファイヤーフォックス)
JavaScriptと共に、高速で読み込みも速く快適
アドオンも多く、カスタマイズ性に非常に優れている
自由にブラウザを、作り上げることができるのが魅力的です。


Safari

Apple が開発 Mac OS X に標準で搭載「Safari」
フォントスムージングというアンチエイリアシング機能により、
美しいフォント表示を実現。タブ切り替え型のWebブラウザ
Windows版は、開発を終了したようで、2013.9.12から更新なし


Edge

Edge(エッジ)は、2015年8月 Microsoft社 Windows10 の新機能
標準搭載として「手書き入力・すばやい検索」等を売りとした新ブラウザ
徐々に需要を伸ばしているが、まだまだ実用性を感じられなく評価は低い


Opera

軽いブラウザとして、高速で快適なブラウザ「Opera」
独自のHTML表示レンダリングエンジン「Opera Presto」を採用
常に進化し続けるWEBブラウザ、マウスジェスチャーを標準で搭載
アドオンは少ないが、高速ブラウザとすることが最優先課題としている


JavaScriptとは